だらだらダラス

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カテゴリ:ぼやき( 66 )


2015年 09月 06日

レイバーデーの週末

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バンブルは元気ですか?というお問い合わせを受けたので今朝のワンコの写真。
朝、気持ちよく散歩に連れていったら、よそのお家の前庭で、いきなり背中を地面にすりすりしているのでした。
なにかと思ったら阿鼻叫喚な物体に背中をこすり合わせていたので、家に戻るなりそのまま洗犬となりました。
いやはや、とんだ三連休の幕開けですが、ワンコがさっぱりしたので良かったです(朝っぱらから疲れた)。

9月7日(月)がレイバーデーで祝日、これを持って米国の夏は終わるので張り切って人を招いたり招かれたりする週末です。
朝からウォルマートへ買い物へ行ったらごった返しに混んでいました、、、みな考えることは同じ。

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レジ横でTwixをみかけて、家族4人で仲良く分けて食べました。
「これはね〜、昔々ダディーが夜のクラスの度におやつとして持ってて、分けてくれたんだよね〜」とカネゾにすると、
「その時マミーとダディーは結婚してた?!」とわくわくして聞かれたので、してなかったよ〜そうか〜Twixをエサに釣られてたのか〜と思ったのです(笑)。
なんて安く釣られたものか(爆)。
考えてみたら、今週はシカゴの大学院と電話でやりとりしたので懐かしくなったものだと思われます。
久々に食べるとおいしかった。

あ、ネコも元気(ついでな扱いですみません)。
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by darari | 2015-09-06 07:26 | ぼやき | Comments(2)
2015年 07月 13日

プール事故を防ぎました

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昨日、伺ったお宅のプールの写真です(我が家の息子達だけしか写っていないものを選びました)。
結論からして大事に至らなかったので良かったのですが、すごーくドキドキしたので忘れないうちに記事にしておきます。

ここのお宅のお嬢様の2歳のお誕生日パーティーでお呼ばれしまして、、、多分10家族30人ぐらい大勢いて、プールがあるので当然子供達はプールに入る予定でみんな水着を持って参加です。

暑かったので大人はクーラーが効いた室内で涼みながらワインやビールを飲んでいて、我が家は次男坊がまだ泳ぎがおぼつかないなぁと思ったので夫婦で交代で子供達(ついでによその家の子供達)を見張っていまして、、、主催者のお宅の親は4歳の男の子(ブーちゃんのクラスメート)と2歳の女の子(お誕生日の子)を7歳のお兄ちゃんに任せて、家の中のゲストのおもてなしに忙しそう。プールの中にはあと5人ほど4−8歳ぐらいの子供達(いずれも親の監視なし)がにぎやかに遊んでいました。

で、私は我が家の兄弟が「もうおしまい」とプールからあがったので一緒に家の中へ入り、親分はなんとなく外のパティオでまだビールを飲んでいたところ、プールサイドで遊んでいたはずの2歳のお嬢さんの異常、ライフベストを付けているのだけれどプールに入って頭が沈んでいるのに気づいたのだそう。
即(親分は洋服でしたが)、膝までプールにつかりながらベストを掴んで女の子を引き上げたのだそうですが、プールサイドに座ってから2歳児号泣。ここでやっと家の中に居た大人達(私も)が気づいてプールにでてきました。

親達は、「この子は普段お父さんと一緒じゃないとプールに入らないので安心していた」と言うのですが、パーティーで大勢の子供達がプールで騒いでいると(特に自宅だし)大胆になっちゃったのでしょうねぇ、大事にならなくてよかった。

お嬢様、しばらく泣いたあとは大丈夫なようだったし、主催者のご夫婦も何事もなかったようにパーティーも続行したのですが、我々夫婦はなんとなくアルコールを飲み続ける気分でもなく、お水飲んでいました。自分の子供だったら、と思うと膝が震えてしまって。


よく知られた事実ですが、全米でプールでの溺死は交通事故について2番目に多い子供の死亡理由です(2014年)。
どうやって溺れた人を救うか、というのはこの記事に詳しいのですが、重要だと思ったことを書き出しておきます:
○溺れている人は「助けて!」と叫ぶ余裕はない
○年間約750件起こる15歳以下の子供の溺死事故のうち、370件はは親ないし大人の7.6m以下の距離で起こり、しかもそのうちの10%の事故は溺れていると認識していないうちに大人の目前で起こる
○溺れだしてから水面下に沈むまで20秒から60秒ぐらいしか時間の余裕はない
○怪しいかなと思ったら「大丈夫?」と声をかける。返事がない場合は30秒ぐらいしか時間がない

家に戻ってから親分と話をするまで知らなかったのですが、他の親が二次溺水(Secondary Drowning)について注意する必要がある、と女の子の親達に言っていたそうです。
二次溺水、というのは、リンクした記事に説明があるとおり、
救助後一時的に回復したように見えても、後に呼吸不全をきたす場合もある(二次溺水)ので、少しでも吸入の可能性のある全ての溺水患者では原則として入院とし、少なくとも24時間は注意深く観察する必要がある。

ということで(私は二次溺水という言葉さえ今まで知りませんでしたが)、私がこの子の親なら一応お医者さんに連れていったかも。

家に戻って、私だったらお誕生日パーティーを続行するという気分ではなくなっていたと思う、、、と親分に言うと、彼は
「それは絶対、さらにプールの周りにフェンスを付けて2歳児が入れないようにする、親が監視しておくまたは絶対に信頼できる大人に子供を見るようにお願いする、そういうことが全然ない」
との返事でした。
彼はもっと早く助けるべきだったのではないか、と思ったり、逆に周りの人に過剰反応したと思われたのではないかと色々悩んだのだそう(親達の反応も私たちが思うのとは微妙に違ったというのもあり)。でも事故が起きてからでは遅いし、過剰反応なほどで正しい反応なのだと思う、と二人で納得しました。
ここのお家、割と仲がいい家族で子供達がプレイデートしたりする関係なので、今後もプール周りにフェンスがつかないようであれば、親抜きでプレイデートはまずムリだと思いました。ため息。

by darari | 2015-07-13 03:29 | ぼやき | Comments(2)
2014年 11月 30日

ダメだ時差ボケだ

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一つ下の記事から一週間でまた日本へ戻りました。今度は家族旅行。
11月21日ダラス発、28日戻り。

家族と旅行すると子供の自然なスケジュールにあわせるので、時差ボケがひどいのです。
自分だけ出張の場合は、眠かろうとなんだろうと子供たちの日常のスケジュールにあわせるので。
おかげでスコッチ二杯目(@ダラス時間12時半、日本時間午後3時半)。

とはいえ楽しい日本旅行でした。
上の写真は有栖宮記念公園(昔近所に住んでいたから)。朝4時にホテル(シェラトン白金台)→コンビニ朝ご飯(5時)→公園→ホテル、戻ったら朝9時。
朝4時に実家で目覚めるとあまりにも迷惑なので、どこかで一泊してから実家へ向かうのです。
その甲斐あって、実家では朝5時半まで子供たち眠ってくれたので一安心。

その翌日は中部地方に住む妹のベビーちゃんにあいに長浜(中間地点)へ。
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雨でしたが風光明媚、子供たちも楽しく遊びました。
5ヶ月のベビーちゃんをさんざんかわいがったカネゾくん、
「やっぱり我が家にももうひとり弟か妹が必要と思う」と宣言しました(爆)。
ムリだわよ、、、子犬とかどう?
「子犬とベビーとどっちも欲しい」そうです。言っとき。

まー、長浜まで行って、紅葉+温泉+居酒屋、正しい日本の秋(?)を堪能しました。
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これは帰りの便、アメリカン航空の機内食)。去年とちがーう。(経営合併によりよりケチくさくなったエコノミーの食事。)左のサーモンのパスタ、美味しかったです(だいたい東京発はおいしいのです)。右のビーフシチューは味見せず(ぶーちゃん用にと言ってもらったものの、彼は機内食を食べず、実家で握ってもらったおにぎりを食すのみ)。

写真3枚で楽しかった家族旅行を振り返るの、ムリがありますがいかんせん家族の写真しかとってないものでブログに載せる写真がない(ブロガー失格)のであります。
えーと次の日本は2月東京出張の予定。

by darari | 2014-11-30 15:56 | ぼやき | Comments(0)
2014年 06月 22日

ワールドカップみてないけど

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我が家はワールドカップまったく観ずです、、、(ケーブルテレビの契約をしていないので、生放送は見られない、だからワールドカップ、観られなというほうが正しいかも)。
サッカーのフーズボールゲーム↑、家族4人で大興奮。
こういう体力関係ないゲームは大人も子供も関係なくてたのしい〜。

14年ぶり。

by darari | 2014-06-22 12:18 | ぼやき | Comments(0)
2014年 03月 23日

Doussant or Cronuts

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クロワッサンとドーナッツのハイブリッド、ドーサン(Dou'ssant)。ニューヨークに去年の九月行ったとき、Cronutsのお店をあちこちで見たのだけれど、ドーサンとクロナッツ、一緒だよねぇ、、、???
トマトとトメート、みたいなもんですかね。

近所のスーパーマーケットで売っていたのを見つけたので買ってみたら、息子たちには案の定とっても喜ばれました。また買おう。

リストラ。

by darari | 2014-03-23 07:23 | ぼやき | Comments(2)
2012年 10月 11日

お母さんの写真!

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友人のFBリンク先の記事を読んで思わず涙ぐんだこと。
元はこの記事です
子育て中のお母さんは、体型が変わったり自分の身だしなみに気を遣う余裕がなかったりで、写真を撮られることをつい敬遠しがちだけれど、でも「お母さん」をしている姿は記録に残ることがない。子供だけの写真のほうがかわいいし・・・といって、写真に一緒に入らないことのほうが多くなってしまう。
子供達はお母さんが子供の特別な日のためにお菓子を用意してるのも、学校でちゃんとやっているか心配しているのも、お誕生日になにをしてあげるべきか考えているのも、ハロウィーンのためのコスチュームを探していることも、ぜんぜん知らない。
お母さんの毎日は子供の事で埋まっているのに、それが記録に残らない・・・いつかある日、自分がいなくなった時のために、子供達が自分との写真を持っていてほしいし、自分がどんなに子供達を愛していたかわかる記録を残すために。その写真はべつにモデルみたいにキレイに映っているお母さんである必要はない。自分の母親の写真をみるのは、彼女の優しい目や笑顔を見るためで、セルライトや髪が乱れていることなんてみない。
だから、自分の子供のために自分の写真を記録に残そう。
この記事に共感したら、自分と子供の写真をシェアしてね。

という主旨です。ちゃんと知りたい人は本文を読んでください。
共感したひと、本当に多いようで1800近い写真がアップロードされているわけです。

で、私と子供達の写真・・・本当にない!私が撮った父親と子供の写真はたーくさんあるけど、「お母さんと息子たち」の写真はぜんぜんない!
だめだ、撮らなくっちゃ!と思ったわけです。

by darari | 2012-10-11 12:15 | ぼやき | Comments(6)
2012年 09月 04日

秋学期はじまる

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先週8月27日からカネゾくんの幼稚園が始まっております。
公立の学校で、幼稚園から4年生までこの校舎。
写真は、初めて先生に会う日。
スタスタ歩いて行くカネゾ&ブーちゃん抱っこする親分を後ろから撮ってみました。

明日からはお弁当もって行くらしいです。
はー。
お弁当、作れるかな、ドキドキです。
とりあえずオプションで給食もあるので(ピザとかハンバーガーとか)、気楽に楽しいお弁当を心がけます。
日曜は練習もしてみました・・・
お弁当箱、一人でフタを開けられるかとか、食べる量とか、食べた後ランチバッグにしまえるかとか。
先週は時短で8時始まり11時ピックアップ。
11時にピックアップ!?無理!!と思っていたら親分が毎日ピックアップしてくれていました。

私はなにテンヤワンヤしているかというと・・・
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接待という名のもとの野球観戦。
とか。
出張という名のもとの帰省(↓)。
とか。
親分に「子供のことも考えてね」と言われております。
ほんとにそうだ。アイタタ。


もう9月になったものですね。あと4ヶ月で今年も終わりだ!と騒ぐとカネゾがサンタクロースの歌を歌ってくれます。
それはさすがに気が早いかと・・・でも、もうハロウィーンのこと考え出さなくては(注:あと2ヶ月弱あります)。
それが終わったらサンクスギビング。
怒濤の秋学期が始まりました。ちなみにダラスの気温はまだ100°F超えています。

by darari | 2012-09-04 11:21 | ぼやき | Comments(6)
2012年 04月 19日

雨の週末と胃腸風邪

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先週末は、かろうじてサッカーの間は待って貰ったけれど、その後は雨でした。サッカーの後ブーちゃんが公園の遊具で遊んでいる背景には黒い雨雲。
雨ついでに、ブーちゃんは発熱、私も胃腸風邪(ブーちゃんから貰ったと思われます)という週末でした。
あぁつらかった。

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雨だと家の中で遊ぶことをみつけないと。親分とカネゾが最近よくやっているのが、子供用モノポリー。
意外にカネゾが強くて、楽しんでいます。それを見守るワンコ・・・つまんなさそうです。
ワンコの隣に映っている大きな段ボールは息子たちの基地らしくて、捨てさせてもらえません。
中にシール張ったり、クレヨンで絵を描いたりして楽しんでいます。大きいのでものすごく邪魔なんですが!!
このように兄弟二人で隠れて、「マミー、どーこだ」という声と「きゃはははは」という笑い声だけ聞こえてきたりします。
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仲良く遊んでくれればいいんですが、すぐ揉め出すので間は持ちません・・・相変わらず泣くのはカネゾ(ブーちゃんがよだれたらした!!とか)。

ブーちゃんは果敢に四歳児を攻める獰猛な勇敢な幼児(ただいま16ヶ月)です。
ものすごく好奇心が旺盛で、夜も遅くまではしゃいでいるのですごーく困っています。
持ち帰り残業ができないし・・・無理矢理コンピューターを持ち出して仕事していたら横からキーボード叩いて画面真っ白にしてくれたり(コントラストを強くするショートカットキーを力任せに押したらしい)・・・。


とはいえブーちゃん、週末は熱がでて苦しそうでいたいけな幼児を演じていました。
演じている、というのはほっておいたらいつも通りの元気な幼児なんだけれど、体温は高めでできたら安静にしてほしいという状態。
彼をおとなしくさせようというのは不可能なのかもしれません(ウィルスも負ける)。
ほぼ24時間でなおってよかった。
一方で私も胃腸風邪だったのだけれど、これは気分悪いながら月曜にオフィスへ行って、半日自分のキューブでじぃっとしていたらお昼前には、「さぁお昼ご飯誰と何をたべよう」と思うほど回復していました。
私は会社へなにしに行っているのでしょう、、、(ご飯食べに、かもしれません)。

翌日は3時すぎにカネゾの先生から「カネゾが熱を出しています、迎えに来て下さい」と電話がありデイケアにすっ飛んでいきました。
今回の胃腸風邪は38℃程度の熱が出て、胃腸に来ておしまい、みたいなんで症状としては激しくないのがありがたいのですが。
カネゾが熱を出すなんて記憶にないぐらい久しぶりで、ぐったりした姿をみてちょっと焦りました。
カネゾは今日は自宅勤務をしてくれたダディーさんと一緒に家で養生していました。
明日は学校に行けるかな・・・。

そうそう。一ヶ月前に壊れた我が家のディッシュウォッシャー、先週末にようやく我が家のキッチンの仲間入りしました。
なんでもバックオーダーだったらしく4週間もかかったのです・・・。
ジャーマンテクノロジー!(ドイツでこんなに大きなディッシュウォッシャーが使われているとは思えないけれど)。
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静音設計、省エネルギーだということでConsumer Reportのこのランクで評価が一番良いというので親分が決めたのでした。
私としては、シルバーだったらなんでもよかった・・・キャビネットのノブもゴールドキラキラなのをシルバーにしようと画策中です。
さらに、電子レンジもシルバーにしようと思うのですが、これは大きさの規格に種類がありすぎて、業者さんに寸法を測ってもらう必要があると言われ二の足を踏んでいるというか、まだ壊れていないからなぁなぁになっているというか。

あぁ、ちなみに窓の左側についている白いのはタオル掛けで、ブタさんです。
写真に映っていないけれど、右側には牛さんもいます。
親分の実家から引き継いだコレクションのひとつです。

by darari | 2012-04-19 12:18 | ぼやき | Comments(4)
2011年 09月 15日

なにはともあれクッキーは焼く

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息子受けを狙って焼いたクッキー。Williams-Sonomaのクッキー型を私のお誕生日プレゼントに、と頂いたので、カネゾの為にこの夏何度か作りました。
型についてきたクッキーのレシピ通りに作った、固いクッキー、なかなかおいしくてボリボリ(クッキーの表現というよりおせんべいみたいだけれど)食べてしまいます。
本当はアイシングもかけることとなっていますが、アイシングかけなくても楽しいクッキーだから、なくていいじゃん!ということになっています。。。

というわけで、ブログ更新してなくても、息子受けすることはこなしています。

ぼやく。

by darari | 2011-09-15 11:53 | ぼやき
2011年 05月 09日

連休がないなら作ってみせようホトトギス

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皆様、ゴールデンウィークは楽しく過ごされたでしょうか。
こちらにはゴールデンウィークはないもので、強引に作りました。
というわけではないのですが、あたかも連休仕様だった我が家の先週のスケジュール。
まず、月曜(5/2)の朝、カネゾが「気分が悪い・・・」と言ったかと思うと吐き始め。
親分が休暇を取ってくれて、カネゾと家にいてくれました。

火曜の午後は、私が気分が悪くなり、半日休暇を取ってオフィスを早退。
そのまま水曜も病欠。

木曜の午後には、ブーちゃんのクラスの先生から電話がかかって来て
「ブーちゃんが下痢をしています・・・」ということで慌てて私がピックアップ。
親分が翌日休暇を取ってくれて、ブーちゃんと家にいてくれました。

ということで、先週の我が家は
カネゾ1日、ブーちゃん1日、私1.5日、親分2日在宅しました。
たぶんノロウィルスなんですがこっちではなんでもstomach bugといって片付けてしまいます。
毎年春にやられているような気がするんですが・・・ノロと一言でいってもバラエティがあるものだな〜とちょっと感心。

唯一ウィルスにやられなかった親分が一番たくさん休暇取ってくれて、息子達を看病していました・・・まぁ彼には夜のブーちゃんの面倒を免除してあげているので、妥当な仕打ということで。
あ、もう一人看病を頑張ったのは、上の写真のバンブルさん。
夜も昼も病人たちを見回って顔を覗き込んで病状を確かめていました。

というかんじで、気がついたらこどもの日が過ぎていました。
ブーちゃん、初節句だったのに(汗)。

by darari | 2011-05-09 11:05 | ぼやき | Comments(6)