2014年 11月 02日

ハロウィーン2014

c0005318_11321049.jpg
金曜日、待ちに待ったハロウィーンでした。
気候も寒い目でハリーポッターなカネゾとアロソーラス(ドコドンはあきらめてもらいました)になった豪快君にはちょうど良いのでした。

c0005318_11341167.jpg
まだ明るい時間(18時すぎ)からご近所を回り始めました。
1)ピンポーン
2)"Trick or treat!"
3)"Thank you!"
1)と2)、2)と3)の間に、住んでいる人はなにか言うけれど、少年たちは多分あんまり聞いていません。
大人がなんか言っているあいだに好みのキャンディーを選ぶことしか考えてなさそうなので(笑)
で、お礼を言わないと後ろで見守っている親(私たち)におこられるので、ちゃんとお礼は大きな声でいうと。

c0005318_1135235.jpg
ひたすら1)、2)、3)を繰り返すべし。

c0005318_1136356.jpg
ときどき、怖い魔女が玄関にいたりするけれど(次男坊、びびっていた)キャンディーのためには頑張るのだ!!

2時間弱で今年も満足して終了。集めたキャンディーたち、いつのまにかなくなるのですが、まだ親が隠してしまうということに気づいていない様子(笑)
楽しかった!

*次男坊の衣装説明補足:会社の昼休み中にターゲットで買った恐竜の衣装、Tレックスかなーと私は思いながら家にもって帰ったら、「指が3本だからアロソーラスだ!大好き!!」と大喜びされました。
指が2本だったらTレックスね、もちろん(と、説明されました)。
道行く人たちに、「かわいいTレックスね!」と言われるとイチイチ「僕はアロソーラス、指が3本だから」と解説していました、我が家の恐竜博士。

by darari | 2014-11-02 11:43 | 歳時記 | Comments(0)


<< 贈り物を降り注いだ      こあり >>